学会発表



中華医学米国皮膚科学会日本美容皮膚科学会世界美容医学大会



免疫美容は、皮膚科の学会で発表され、大きな注目を集めています。

 2009年8月 日本美容皮膚科学会(新潟市)
 2010年3月 米国皮膚科学会
(フロリダ・マイアミビーチ)
 2010年9月 中華医学 第7回
全国医学美容学・美容学術年会
(湖南省長沙市)
 2011年5月 第18回 世界美容医学大会
(北京市 国際コンベンションセンター)

で発表されました。とくに、
米国皮膚科学会(American Academy of Dermatology AAD)は、4000件を超す応募研究の中から、ブラインド審査(※)により合格したのは約500件と非常に厳しい審査を通過しての発表でした。

 ※ブラインド審査
審査員が発表者に関する情報を得られない
様にし、公平な視点で審査を行う審査方法。
日本の学界では発表者の属性が明かされる
ため、その属性が評価に影響を与えること
が多い。




学会発表では、皮膚科医の学会の審査ということでアトピー性皮膚炎を中心に発表しましたが、免疫美容はしみ、しわ、くすみなど皮膚の老化にも大きな効果が認めらている美容法です。

【写真説明】
 上から/日本美容皮膚科学会で発表する錦織薬学博士(協会顧問)
 2番目/米国皮膚科学会の模様
 3番目/中華医学 第7回全国医学美容学・美容学術年会で発表する
楊医師(協会顧問)
 一番下/第18回 世界美容医学大会で免疫美容を発表で発表する
楊医師(協会顧問)



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